泣き止む方法を知りたい大人のあなたに今すぐできる対処法をご紹介!!

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あなたは大人になってから、仕事中や、人がたくさんいる場所など泣きたくない場面で、泣き止むことができなくて困ったことありませんか??

泣いた後は、目が真っ赤に充血したり、目が腫れたりして、外出したくない、誰にも会いたくない、大人はそんな気持ちになります。

私は小さい頃も大人になってからも、すぐ泣くタイプです。

寝る前に泣いた日の翌日は、ゾンビみたいな顔になります(笑)。

実は、泣きそうな時に泣き止む方法や、それがができなかった時でも、目が腫れないようにする方法もあるのです。

これから、泣き止む方法や、泣いた後で目が腫れにくくなる方法を、お伝えします。

これであなたも、できる時は我慢して、できない時に思いっきり泣いて、気持ちも目の腫れも引きずらない、自由な気持ちで過ごせますよ♪

 

 

泣き止む方法を大人のあなたにご紹介!!

私も調査してみて驚きましたが、大人のあなたが泣き止む方法が実はたくさんあります。

あなたは毎日、仕事や人間関係で、我慢したり、無理したり、悔しい思いをしたり、といろいろいつも頑張っています。

でも時々我慢しきれない時や、ふとした瞬間には大人でも泣きたくなってしまうこともありますよね。

でも、今ここでは泣きたくない、という瞬間が大人のあなただからこそあると思います。

それではそんな、涙があふれそうな瞬間に、あなたができる泣き止む方法をお知らせします。

他の人に見られると、びっくりされてしまうような方法もご紹介しますので、場所を選んでチャレンジしてみましょう(笑)。

 

口を開けて泣き止む方法

口を開けると人は深い考え事ができないそうです。

感情がこみ上げてしまったけど、ここでは泣けない!!そんな時は口を開けると、泣き止むのに効果的です。

でも、周りに人がいる状況で、あなたがいきなり口を開けると、みんなどうしたことかと驚いてしまいます。

そういう時は、あくびをするふりをするなどで、ごまかすといいですね。

最近よく泣いてしまうなぁと感じる時は、あらかじめマスクをつけておくと、口を開けても気付かれにくいですね。

 

息を止めて泣き止む方法

息を止めることも、泣き止む時に効果的だそうです。

息を止めると、息が苦しくて涙が引っ込んでしまいます。

つまり他のことをして、泣きそうな感情を紛らわす、ということが重要なのです。

息を止めるついでに鼻もつまんでみると、自分のしている行動が面白くて、涙も引っ込んでしまいそうですね。

 

舌に刺激を与えて泣き止む方法

舌に刺激を与えると、涙が引くという効果があり、泣き止むことができます。

飴をなめたり、ガムをかんだり、炭酸飲料を飲むのも効果的です。

もし、何かを口にすることが難しい時は、舌先をかむことも効果的です。

また、舌先を丸めて上あごに押し当てる、というのも効果があります。

これなら比較的周りの人に気づかれることなく、泣き止むことが出来ますね。

 

顔を上に向けて泣き止む方法

この行動は、ドラマなどで男の人が涙をこらえる時に、よく見る光景ですね。

この単純な「上を向く」という行動でも、泣き止む効果が期待できるのです。

物理的な話ですが、上を向くと目が見開かれ、涙が蒸発しやすくなるそう…。

確かに下を向くよりは、涙がこぼれ落ちる可能性も下がりそうです。

上を向く事と合わせて、空を見るとか、天井の模様を見つめるなどすると更に効果的です。

とにかく、悲しさや悔しさ等から気をそらす事が大切なのです。

 

手をグーパー動かして気をそらす

もし、自分の手が相手から見えない状況であれば、手をグーパーして動かしてみる事もおすすめです。

手を動かすことで、緊張していた神経がほぐれて、泣くことから意識をそらすことができて、泣き止むことが出来ます。

 

ゆっくりと深く大きな深呼吸をする

深呼吸することで、涙を止める効果が期待できます。

深呼吸は、感情が高ぶることを防いで、気持ちも落ち着けてくれます。

意識的に鼻から息を大きく吸い込んで、口からゆっくり吐き出すような大きな深呼吸がおすすめです。

 

あえて口角を上げて笑顔を作る

泣きそうな時の顔を思い出してみると、ギュッと眉間にしわが寄った表情になっていますよね。

そういう時には顔全体の筋肉を緩めて、笑顔を作ってみましょう。

人間の感情は表情に左右されることもあるため、できれば口角を上げた笑顔にする事がおすすめです。

あなたがもし泣きそうになったら、トイレなどに駆け込み、鏡の前で笑顔を作ってみてください。

あなた自身の笑顔によって、泣き止むことができるだけでなく、悲しい気持ちが、少し明るい気持ちに変わるかもしれません!!

 

他のことを考えて気持ちをそらす

泣きそうになっている時は、悔しさや悲しさがこみあげてきて、涙がどんどんあふれそうになってしまいます。

そんな時は、できるだけ別のことを考えて、悲しい感情から気持ちがそれるようにしましょう。

大好きなテレビのお笑い番組や、あなたが飼っている可愛いペット、大好きな芸能人に、自ら体験した笑える出来事などもいいですね。

他にも、楽しい気分になれる音楽や、歌を想像するのもいいかもしれません。

泣きそうなあなたの気持ちが、パッと切り替わるようなとっておきのネタを準備しておき、いざという時に備えましょう。

 

目を動かしたり閉じたりする

泣き止むために、ついついギュッと目に力を入れがちです。しかしその行動は、かえって涙が出てきやすくなる為、逆効果です。

そんな時は、眼球を上下左右に動かしたり、寄り目や白目にしたりする事が、涙の我慢に効果的だと言われています。

寄り目や白目している自分を想像するだけで、ちょっと楽しくなって、涙も引っ込むかもしれません。

 

 

泣き止む方法でも涙が出てしまった時の対処法

いろいろ泣き止む方法を試したけど、どうしても涙が止められない時もありますよね。

そんな時は、思い切って席を外すなどして、こっそり泣いてみましょう。

我慢しすぎて、涙が止まらなくなるよりはおすすめです。

これから、できるだけダメージが少ない泣き方や、泣いた後の対処法もご紹介します!!要チェックです。

席を外す時は、「目にゴミが入った」とか、「目がかゆくて涙が出てきた」、「コンタクトがずれた」など周りに伝えておけば、周りの人にも気づかれませんね。

もし泣き止むことができない時は、安心できる場所に行ってこっそり泣いて、またすっきりした顔で戻ってきましょう♪

 

ツボ押しで涙を止める方法

あなたは、泣き止むことができるツボがあることをご存知でしたか!?

黒目の真下にある「承泣(しょうきょう)」というツボは、涙を止める効果があるというので驚きですね。

この「承泣(しょうきょう)」というツボは、涙が通る場所なのだそうです。

まず瞳孔の真下と、目の下にある骨を結んだ部分を、人差し指で優しく押しましょう。

ツボ押しする時は、強くこすったり、眼球を押さないように注意して、ゆっくりと優しく小さな円を描くようにマッサージするのがポイントです。

涙を止めるだけでなく、目の疲れなども軽くなるので、とてもおすすめな対処法です。

 

涙を拭く時は拭き方にも注意

あなたは、涙を拭く時にどういう方法で拭いていますか?!

もし拭く時に、目をゴシゴシこすったり、ハンカチで押さえつけたりすると、目が腫れてしまう可能性があります。

涙を拭く時にいつも、目元でギュッと抑えていたから目が腫れてたのか。

そのため涙は、目元ですぐに拭き取らずに、ほほやあごに流れてくるまで待ちましょう。

それからハンカチやティッシュで、そっと吸い取るようにすると、目が腫れにくいです。

 

泣き止んだ後は目薬をさす

泣いた後に、目がウサギのように充血して、赤くなってしまうことはありませんか??

もし泣き止むことが出来ず目が充血しそうな時は、泣いた後に涙を目薬できれいに洗い流す事も、対処法の一つです。

よく泣いてしまうと分かっている場合は、涙と同じ成分の目薬を常時携帯しておくといいですね。

目薬で涙を洗い流して、目も心もすっきりと切り替えて、またがんばりましょう。

 

 

泣き止む方法を知ってストレスと向き合う

これまで様々な種類の、泣き止む方法をご紹介してきました。

しかし、泣き止む方法を知るだけで、あなたの悩みは解決できるのでしょうか。

悩みに向き合うため、なぜあなたはよく泣いてしまうのか、ぜひあなた自身を見つめなおしてみましょう。

自分を見つめなおすことで、あなたのストレスは減り、泣きそうになる機会も減る可能性もありますよ。

 

すぐに泣いてしまう人の特徴をご紹介

まず、どんな人がすぐ泣いてしまったり、涙もろかったりするのかを考えてみましょう。

≪性格が素直≫…性格が素直ということは、すごく素敵なことです。しかし、物事をストレートに受け止め、敏感に反応してしまう為涙も出やすいかもしれません。

≪我慢強い性格≫…意外かもしれませんが、我慢強いからこそ、ストレスや、悲しいことを我慢しすぎたり、嫌でも断れなかったりして、泣きたくないのにふとした時に涙が出てしまいます。

≪自分を責めてしまう気持ちが強い≫…相手の態度がいつもよりたまたま不機嫌なだけで、「私が悪いかも…。」という、自分を責める気持ちから涙が出てしまいます。

≪共感力が高い≫…共感力が高いと、他人の経験を自分のことであるようにとらえて、喜んだり悲しんだりして、泣きます。相手を思いやる優しさがある人だと言えますね。

共感できるって大切なことよね!!

≪自分に自信がない≫…常にマイナス思考で自信がない場合も、涙が出やすい傾向があります。小さな事で過剰に傷つき、自己嫌悪になることも多いです。

自分に自信がなくマイナス思考の場合は、成功体験を積み重ねて、自分に自信が持てるようになると、涙も減る可能性があります。

以上は、あなたの素敵な特徴でもあります。この素敵な特徴のために涙が出やすいならば、自分を抱きしてめて許してあげてください。

今までにご紹介してきた対処法で、必要な時はできるだけ泣き止むことが出来るようになれば、心も軽くなりますね。

 

どうして涙が出てしまうのか??

ではなぜ涙が出てくるのか…。それにもきちんとした理由があります。

涙を流す事は、マイナスなことではありません。

涙はあなたにとって、大切な体の不調を知らせていたり、ストレス解消になっていたりするのです。

≪ストレス発散のために脳が勝手に涙を出す≫

すごくうれしくても、すごく悲しくても脳にとっては、その感情の揺れをストレスだと認識してしまいます。

そのストレス発散のために、脳が指令を出し、あなたに涙を流させているのです。

涙をたくさん流した後、なんかすっきりした!!という気がするのは、脳の働きが理由だったのですね。

≪女性の涙は「PMS(月経前症候群)」かも≫

PMSは、月経が開始する3~10日前から始まります。

心と体の両方に症状があらわれて、日本でも近年注目されて、PMSという言葉も耳にすることが増えました。

心に現れる症状としては、「不安・情緒不安定・涙もろい」で、身体に現れる症状としては、「お腹が張る・頭痛・手足のむくみ」などがあります。

少し体が休んでほしいというサインをあなたに送っているのかもしれませんね。

≪生まれつき敏感な性格で泣いてしまうこともある≫

HSPという生まれつきの性格が影響を与えている可能性があります。

HSPとは、「Highly Sensitive Person(人一倍繊細な人)」の略です。

この性格を持つ人は、日常で気疲れしやすく、生きづらいと感じる場合が多いです。

HSPの特徴としては、「よく考えてから行動する」「刺激に敏感で疲れやすい」「人の気持ちによく共感する」「色々なことに対して感覚が鋭い」の4つがあげられます。

毎日頑張りすぎているあなたに、体がゆっくりするよう教えてくれているのかもしれません。ゆっくりリラックスするのもいいですね。

≪うつ病になりかけている可能性もある≫

涙が止まらない、憂鬱な気分や体のだるさも続いている、そんな時は、うつ状態である可能性を身体が知らせてくれているかもしれません。

うつ状態になってしまうと、感情のコントロールが難しく、涙も止まらないという症状が出ることもあります。

そのまま放っておくと、うつが進行してしてしまう可能性もあるので、まずは無理をせず休みましょう。

休んでも症状が改善しない時は、なるべく早く、精神科や心療内科を受診して、あなたの心や体に適切な方法で休ませてあげてください。

泣いてしまう自分を責める必要はありません。それぞれに泣いてしまう原因や、体質や気質などがあります。

泣いてしまうほど頑張っている、あなた自身を知ることで、自分にもっと優しくしてあげてくださいね。

あなたはもっと泣いていいんです!たまには子供のように、無邪気に大泣きしましょう。

 

 

泣き止む方法を頑張った後は涙活で泣くというご褒美を

あなたは、泣きたくないから泣き止む方法を探しているのだと思います。

では大人はなぜ、泣いてはいけないのでしょうか。

泣くという事は、あなたのストレスを解消してくれる効果が期待できる為、とても大切です。

しかし、現実として、大人がいつも泣いてばかりいると、周囲の目も気になります。更には仕事や人間関係もやりづらくなる可能性もありますね。

そこでおすすめなのが、「涙活(るいかつ)」です。

 

時には涙活で思いっきり泣く日を作る

泣かずに我慢した後は、家で思いっきり泣く日を決めて、ストレス解消するのがおすすめです。

実際に泣きたくなった時を思い出して、思いっきり泣くのもおすすめです。

しかし、なんかもうそんな気分じゃなくなってしまった…。そういう時には涙活もおすすめですよ。

あなたも涙活という言葉は聞いたことがあるのではないでしょうか。

涙活が人気ということは、普段から涙を我慢しているのはあなただけじゃ、ないということです。

たまには思いっきり泣きたい、と考えている人は意外とたくさんいるということですね。

人気の涙活
  • 泣ける映画やドラマをみて思いっきり泣く
  • 泣ける本を読んで思いっきり泣く
  • 泣ける音楽を聴いて思いっきり泣く
  • 泣ける自分の体験を思い出して思いっきり泣く

泣けるツボはそれぞれ違うと思うので、あなた好みの涙活情報を探してみてください!!

私が泣ける映画は、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」です。

昔に映画館で見ましたが、声が出そうなくらい泣いて、口を必死に抑えていました。

うちの旦那さんは、鬼滅の刃の無限列車編がツボのようです。

煉獄さんが、戦って力尽きていくシーンを何度も何度も見て泣いています(笑)。

確かに映画を見て号泣した後は、頭がぼーっとするくらい疲れますが、とてもぐっすり熟睡できますよね。

子供はよく泣くイメージがありますが、泣き止んだ後は、笑ったり寝たりして、けろっとご機嫌になります。

これも、子供が泣くことによって、ストレスが解消できたという事を示していますね。

また、アメリカで行われた実験で、映画等の鑑賞で流した涙は、ストレスのもとになるATCHというホルモンを含んでいることがわかりました。

映画鑑賞前後に、血中のATCHを測定して比較すると、泣いた後はATCHが減少したという結果が得られました。

つまり、泣くとストレスのもとになるATCHが、涙とともに体外に流出して、ストレス軽減するということがわかりました。

泣くのを我慢すると、ストレスが体内に溜まることになってしまいます。

その結果、うつ病や胃炎などストレスが原因で起こる病気を引き起こし、自律神経の乱れや、体調も不調になるかもしれません。

また、泣き止むばかりで、ストレスをため込んでいると、脳細胞が破壊される可能性があります。

泣くことを我慢すると、ストレスがたまるなんて、知らなかった!!

心の健康のためにも、涙を流す事は我慢しすぎてはいけません。

さらに、ストレスが溜まると、シミやシワの原因となる活性酸素が発生してしまい、肌荒れもしやすくなるので、美容にも悪影響です。

美容のためにも、涙を我慢する事は好ましくないです。

そもそも泣くことは悪いことではありません。

泣く事はあなたの素直な感情です。本当はその感情にふたをして泣き止む必要はないのです。

 

一人で思いっきり泣いた後は目元のケアを忘れずに

泣いた後には、まぶたに飲んだ後の紅茶のティーパックを当てましょう。

私が思いっきり泣くと、翌日は視界がいつもの半分以下になってしまうほど、目が腫れやすいタイプです。

先ほどご紹介した「ダンサー・イン・ザ・ダーク」は、映画館で観たのですが、帰りにお手洗いに行って自分の顔を見た時、目の腫れのひどさにもう一度泣きそうに(笑)。

なぜ泣いた後に目が腫れるかというと、それは目の周り血流が悪くなり、むくむためです。

そのため、目の血行を促進して、腫れも解消させましょう。

目の腫れを解消してくれる強い味方が飲んだ後のティーパックなんです。

特に紅茶の中でも、カモミールティーは炎症を和らげる働きがあります。

そのティーパックを、まぶたに付けることは、目の腫れやむくみの解消方法としておすすめです。

それでは、紅茶パックの詳しい方法をご紹介します。

紅茶パックの使用方法
  • 使用済みのティーパックを用意する
  • 1度よく冷まし、よく絞って水分を取り除く
  • まぶたに10分ほど当ててリラックスする

カモミールティーは、心を落ち着かせる効果あります。

泣くぞと決めた日に、カモミールティーを飲みながら泣いたり、お休み前に飲んだりしましょう。

これで、目の腫れ・ストレスの解消に、一石二鳥で効果がありそうです。

映画や音楽も聴きながら泣いて、ハーブティーを飲む。想像しただけで、涙活がなんだかとても、おしゃれに感じるのは私だけでしょうか。

涙活は、泣くことを前向きに肯定してくれて、とても素敵ですね。

 

 

まとめ

  • 泣き止む方法は、どうやって泣きたい感情から意識をそらすかが重要
  • 泣き止むことが出来ない時も、対処方法で安心
  • 大人も泣くことは必要なこと
  • 泣くことはストレス解消方法のひとつ
  • 泣かないと、ストレスや肌荒れ、うつの原因になることもある
  • 泣くことを我慢したらご褒美に涙活しよう
  • 涙活でたくさん泣いてスッキリ
  • たくさん泣いた後は目元ケアを忘れずに
  • 泣いた後の目元ケアはカモミールのティーバッグがおすすめ

大人になってから、泣くという機会が子供のころよりも減りましたが、誰でも泣きたい時はありますし、泣く事は大人にとっても大切です。

しかし、場所や周りの環境を考えると、泣くのは我慢したほうがいい時もあります。

泣きたい時に、泣き止むことができた時は、落ち着ける場所で涙活や、その日の出来事を思い出して思いっきり泣く、というご褒美を自分にあげましょう。

泣いた後は、目元のケアをしてから眠れば、明日は心も目元もすっきりで気持ちいい朝が迎えられますよ。

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